サラブリ市街で鮭三昧 ミスター・サーモン @ サラブリ

サーモン好きサラブリ県人憩いの場



タイ人に対し『一番好きな寿司ネタは?』と聞くと、サーモンがナンバー1に来ると言う

寿司ネタに限らずセブンイレブンで売られているおにぎりをみても、ほぼ鮭絡みの具で構成されており人気の高さを伺える

そんな人気の食材はここサラブリ県でも店名になってしまう程の人気を博している様だ

日本人などほとんどいらっしゃらないと思われる地域においても、鮭を求めるタイの方の為、郊外和食屋は発展していくのであった

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放棄され過ぎにも程がある廃墟寺院シリーズ 北西アユタヤ

誰も知らない知られちゃいけない・・♬



以前よりしつこいほどお贈りしている『アユタヤ放棄された廃墟寺院シリーズ』は、おかげ様で大変好調で、今やこのブログのPVカウントの屋台骨を支えていると言っても過言でない人気シリーズとなっています


と言った軽快な嘘はさておき、このブログ内で紹介している『廃墟寺院』とは下記の定義となります


①アユタヤ王朝時には存在し王朝崩壊とともに廃寺化した

②直近まで手付かずのままで長期間放棄されていた

③お坊様的な常駐者が現在でもお見えにならない

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一億バーツの黄金寺 ワット・プラシーアーン @ ラチャブリー

37年間かけて建てられたタイ版金閣寺



ラチャブリー県の住宅地の一角に突如として現れる黄金の社

ここのお寺さんは建立自体はアユタヤ王朝後期1732年と、実は300年近い歴史を持っている由緒ある寺院

そんなお寺さんでは50年ほど前に新しい礼拝堂の建設が始まった

そしてその礼拝堂は完成までに実に37年もの月日が費やされ、完成した黄金の姿は地元の方々の信仰心の厚さをそのまま表しているという

タイ版の金閣寺
『八つ橋』が大好きな僕には放っては置けないお寺さんの様だ


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今や破竹の勢い・・の関連店舗 Sushi Samurai @ ブンクム

お寿司屋なのに餃子で一杯



Izakaya Samurai / 居酒屋 侍

今や破竹の勢いで、バンコク都内で店舗数を増やしている居酒屋チェーン店

つい最近ウドムスックモールに開店したのは記憶の新しいところでしょう

そんなに拡大路線を敷いているのなら、さぞ美味しいお酒が頂けると推測され 、店舗広がれば僕の期待も広がるというものです

期待が広がれば、じっとなんかしてられません

という事で早速出向いてみることにしましょう!
(・∀・)つ


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急なスキヤキモードも即対応 牛肉買うなら Thai-French Butchery @ プロンポン

スキヤキが食べたい! 日本人なら誰もが思うだろう



が、ここは異国
スキヤキを提供してくる店も乏しく、何より異常に高価な場合が多い

しかしながら日本人として節目節目にすき焼きは『食べざるを得ない』郷土料理

金に物を言わせ食すか、自らこしらえるか

となれば答えは明白
僕にとってスキヤキとは自宅で簡単に作って食べる鍋料理のひとつなのだ

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辛さ大好き!スパイスに触れよう スパイス博物館 in Asian Spicy Garden @ パタヤ

無料のスパイス博物館で香辛料を極めよう



アジアン・スパイシー・ガーデンという名のこのカフェは、パタヤ郊外の静かな環境に立地している

入り口にはミニ動物園と称し小さな動物たちが飼われ、裏手にはちょっとした庭園が広がるのどかな喫茶店だ

そこまでであればアラフィフおっさんがわざわざパタヤくんだりまで、来て訪れる理由など微塵も存在しない

ではなぜ来たのか?
そうここにはスパイス博物館というカレー大好きキレンジャーも仰天の博物館があるからなのだ


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タイで再び潮干狩り @ レムチャバン

今日も漁るは二枚貝



潮干狩り

この甘美な響きがするアトラクションは、男としての狩猟本能を呼び覚まし且つ食欲も満たしてしまうという至高の行為

日本でもお馴染みのこのレジャーはここタイでも当然のように存在する

では一体どこへ行けばいいかとなると、バンコク住まいだとなかなか情報少ないのも事実

という訳で僕がたまに行く個所を不定期でお伝えする潮干狩りシリーズ

今宵のおかずは味噌汁で決めるしかなさそうですネ

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放棄された廃墟寺院シリーズ32 ワット・チャオプラム @ 中央アユタヤ

仏像が一つもなく今なお放棄されている寺院



アユタヤの歴史公園の一角にありながら、存在自体がひっそりとしていて今なお放棄感のある遺跡

ここには複数の遺跡が集結しているのだが、皆似たような雰囲気を醸し出している

この遺跡は水路に囲まれた場所にあり、通りからその存在は確認できるが行き方を示すものは何もない

辿り着くのも分かりづらい遺跡

それゆえか信仰対象である仏像も何もなく、人々の参拝も拒んでいるようにさえ見えてしまっている


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タイ国一の太鼓街は過疎の村の一角に 太鼓村 @ アーントーン

町全体が家族で営む太鼓屋さん 



祭りには欠かせないリズムを奏でる打楽器『太鼓』

日本でも和太鼓に代表されるように、祭りがある時には必ずあると言って過言では無い楽器だ

当然ここタイでも笛に合わせた太鼓のリズムは、人々の心を高揚させるに十分なアイテム

そんな素敵すぎる楽器を作る町工場がアーントーン県のとある通り集中していると言う

そんな通りがあるなら通らない訳に行かないであろう
アーントーンはバンコクより北へ2時間

2時間以内は僕の庭、という事で今日も元気に出発してみよう!

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切り出された石像が座る洞窟尼寺 ワット・パー・プッターラーム @ ラチャブリー

花崗岩から切り出された石像は6年掛かった超大作



ラチャブリー県の山間部は火山帯の地形が織りなす洞窟が多く存在するエリア
バンコクより西へ約2時間の場所となる

そして『洞窟あるところに仏陀あり』で知られるタイの諺に則り、そこにはほぼ確実に仏陀の姿が存在するのがタイスタイルだ

色々な意味で『穴大好き♡』である健康男子である僕が、そんな洞窟寺院を放っておくはずがない

さらにここにいらっしゃる仏陀様は、まさに洞窟より生まれたと言っても過言では無いお方

ではさっそく2時間のコースで穴を堪能しに行くことにしよう
(〃´Д`〃)ノ ェッチィ♪

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プロフィール

かかし

タイでお仕事 9年目

日本語以外の言語能力を持ち合わせていないので、言語以外のコミュ力で僕一人で辿り着ける所のみ訪問中

生息地はバンコク
僕の住処より車で半径2時間程度の在タイの方には明日にでも、観光の方には次回の訪タイで行ける場所をご紹介

詳しい説明は出来ません!
何言ってるかわからないから
写真と私の感想だけで汲み取って頂けると幸甚です

相互リンクは大歓迎
特に連絡も要りません!どうぞご自由に~

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タイでお仕事9年目 仕事がら車に乗ってバンコク半径2時間を徘徊の日々 おかげでいろんな所に出掛けられます そんなお出かけ場所をご紹介致します
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