世界的歓楽街パタヤ

夜のパタヤで我楽多あさり クワイ・ラーンムアン市場 @ パタヤ

ガラクタ?いやいやよく見りゃアンティーク



常夏の国タイではその暑さからか、市場は夜に賑わう事が多い

ナイトマーケットと称させるこれらの市場は、タラートロットファイと言ったような日本の観光雑誌でも紹介されるほどメジャーな存在となっている

その中でもシーナカリン側のタラートロットファイのような、古き良きアメリカがモチーフとなったビンテージテーマの市場も多く、僕のようなレトロマニアが夜な夜な徘徊するという現象を生み出している

そしてここパタヤでも同様のビンテージ市場が存在する

ビンテージ市場?(。-`ω-)ンー?
・・ここがそうかどうかは是非一度足をお運びになりご自身でご判断いただきたい


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お土産買える博物館付き養蜂場 ビッグ・ビー・ファーム @ パタヤ

好きな方にはたまらないはちみつ天国



『人の健康にやさしい養蜂場を目指す』
こんなスローガンでチェンマイやチャンタブリなどに大きな養蜂場を持つビッグ・ビー・ファーム

ここパタヤでははちみつとその関連商品を販売されている

ここでは小さな養蜂場が併設されていると共に、ミニ博物館ではちみつのお勉強が出来てしまうという

正直僕は甘味が苦手なので、はちみつにあまり親しみは無いのだが、そこに博物館がある以上これは放ってはおけない

そう博物館マニアの血がこんなところで騒いでしまうのだ

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世界最大の仏像博物館 ノンプルー仏像博物館 @ ノンプルー

2600以上の貴重な仏像を個人的に収集



仏像:仏教の信仰対象である仏を姿を表現した像

元々は開祖である釈迦如来の事を指したのだが、仏教が発展するにつれ様々な「仏」に現わされるようになったという

その為ひとくちに仏像と言っても、多岐に渡る姿をしていらっしゃるのが通例

多岐に渡れば当然コレクターも姿を現す

と言う事で博物館になってしまったのがこの施設だ


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辛さ大好き!スパイスに触れよう スパイス博物館 in Asian Spicy Garden @ パタヤ

無料のスパイス博物館で香辛料を極めよう



アジアン・スパイシー・ガーデンという名のこのカフェは、パタヤ郊外の静かな環境に立地している

入り口にはミニ動物園と称し小さな動物たちが飼われ、裏手にはちょっとした庭園が広がるのどかな喫茶店だ

そこまでであればアラフィフおっさんがわざわざパタヤくんだりまで、来て訪れる理由など微塵も存在しない

ではなぜ来たのか?
そうここにはスパイス博物館というカレー大好きキレンジャーも仰天の博物館があるからなのだ


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トンネル水槽で海底お散歩 アンダー・ウォーター・ワールド @ パタヤ

海底を歩くがごとくの水族館



パタヤ市はバンコクより南東160km程に位置する、高級ビーチリゾート地として世界的にも有名な観光地
その為、この界隈には数多くの観光施設が存在する

ここはそのうちの一つ
ビーチリゾートと言う海を連想させる場所では、切っても切れない観光施設の代表格

アンダー・ウォーター・ワールドなる水族館が、その名の通り海底を連想させる形で、お子様からお年寄りまでを楽しませてくれている


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可愛らしいイルカショーを間近で ドルフィナリウム・パタヤ @ パタヤ

可愛らしい大迫力のイルカショー



国際観光都市パタヤは全世界から多くの観光客が訪れるタイ屈指の観光地

そんな都市は今日も観光客を楽しまそうと、日進月歩でエンターテイメントが発展している

そんなエンターテイメントとしてはイルカは欠かせない

実はタイ語でイルカは『エンターテイメント』という意味というのは、あまり知られていない事実

もちろん壮大な嘘なので鵜呑みにしないでいただきたい
(・∀・)つ


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パタヤ市外れのエビ釣り堀 シムズ・ハウス @ パタヤ

流石はパタヤ、ファランも集うエビ釣り堀



パタヤ市界隈には現在6か所程度のエビの釣り堀があるようで、そのうちの一つのここは、パタヤでも中心部よりやや南側に行った位置に立地している

この界隈は観光客よりもパタヤ在住のファラン(西洋人)が闊歩する印象の街であり、中心部に比べて派手な歓楽街感は薄れる地域と言える

そんな界隈にあるからなのか、エビ釣り堀としては何気にこ洒落感がある店舗のここは、客層も珍しくファランのお姿が見られる店舗となっている

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パタヤ郊外の18禁公園 ラブ・アート・パーク @ パタヤ

白昼堂々屋外に降臨エロティック彫刻群 



ここは2015年10月と比較的最近オープンした一体何の目的があるのかイマイチわからない公園

名前からして愛がテーマの公園の様だが、そのテーマの方向性は少々大人の方向性を帯びてしまったようだ

エロティックなモノから謎に包まれた情景まで、いろいろな意味で楽しませてくれる彫刻群は、誰もが目が離せなくなる事間違い無いだろう

という事で今回はパタヤの奥底でひっそり展開している、大人の公園にスポットを当ててみよう

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パタヤでエビ釣り ブン・ブン・パタヤ @ パタヤ

気さくなローカルエビ釣り屋



世界有数の歓楽地パタヤ

世界中からリゾートを求め観光客が集まるこの都市に魅せられ、日本からでも足繁く通われる諸兄も多い事でしょう

どちらかというと華やかなビーチや夜の喧騒がメインなので、派手な印象が付きまとう地域でもある

しかし、そろそろそんなパタヤに少々飽きた方もいらっしゃるのではないだろうか?

そんな時は静かに水面に浮かぶ小さなウキを見つめるのも一興

そうここは海老釣り堀
東南アジアならではの静かな娯楽がここに存在しているのだ


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パタヤ市民憩いの老舗和食屋 ちまき @ パタヤ

パタヤで老舗の絶品ラーメン



国際観光都市パタヤはロシア、中国の方々を筆頭に全世界から観光客が集う高級リゾート地

夜のイベントが盛んな事から、この都市に心奪われ休日毎に来タイされる日本の方も多数おられる事だろう

そんな短期滞在の方は気にも留められないだろうが、ここに在住されていらっしゃる方にとっては、わが故郷の料理は時折どうしても欲してしまうもの

そんな方々を満たしてくれるお店が、パタヤにはいくつか存在する

そんな中比較的長い歴史を持つ、この店に今回来てみる事にした


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プロフィール

かかし

タイでお仕事 9年目

日本語以外の言語能力を持ち合わせていないので、言語以外のコミュ力で僕一人で辿り着ける所のみ訪問中

生息地はバンコク
僕の住処より車で半径2時間程度の在タイの方には明日にでも、観光の方には次回の訪タイで行ける場所をご紹介

詳しい説明は出来ません!
何言ってるかわからないから
写真と私の感想だけで汲み取って頂けると幸甚です

相互リンクは大歓迎
特に連絡も要りません!どうぞご自由に~

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タイでお仕事9年目 仕事がら車に乗ってバンコク半径2時間を徘徊の日々 おかげでいろんな所に出掛けられます そんなお出かけ場所をご紹介致します
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