バンコク/プラカノン~バンナ

【朝ごはん】バンチャックで朝食を フーフー・ポーチャナー @ バンチャック

早朝より 活気溢るる バンチャック



バンチャック
駅前が屋台で埋め尽くされるこの街は、BTSスクンビットライン駅の中で最も早朝の駅前活性が高い街

5時台より屋台がひしめき合い、地元民たちに朝ご飯を提供しまっくているという

という事で恒例の朝飯活動、今回はバンチャック

朝飯活動とは朝6時台より開いている屋台ではない店舗形態の食堂に出向き朝飯を食う
それだけである
( ・`ー・´) + キリッ.

そこには各媒体にあるカフェやホテル朝食等のきらびやかな世界は一切ない

タイ旅行の重度なリピータさんでキラキラ朝食に飽きた方の一知識になっていただければ幸いなのだ

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シーナカリンの絶品寿司屋・・でもラーメン! Sushi Dai @ シーナカリン

バンコク2時間以内のラーメンは全て食すのです!



世界無形文化遺産である和食
寿司を代表とする我が祖国の郷土料理は、このタイにおいても絶大な人気を誇っています

その理由のひとつとして言葉にしたら悪いですが、酢飯の上に刺身を乗せたら完成してしまう寿司は中でも超簡単で、客層が日本人で無い以上なんの文句も無く受け入れられるメニューと言えるでしょう

正直日本の回転寿司にも劣るそれは、日本人である以上なかなか受け入れ難くはありますが、郊外和食屋の一つとして捉えればそれもまた一興

星の数ほどある寿司屋の称号
最近はそこで寿司以外を求めてしまうお遍路が始まっているのです!


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今度は落ち着いてくれるかな? 秀家 @ プラカンノン

移転を繰り返し巡りめくって今の位置 



家系ラーメン
もはやバンコクを代表するラーメンと言っていいこのジャンルは、現在多くのラーメンが軒を連ね切磋琢磨している

日本貿易機構(Jetro)の調べによれば2020年現在、タイ国内にラーメン店は420店存在

その数は頭打ちとなっており、昨年同時期の2.1%減になっているという

産まれては消えていくラーメン店においてこの店ほど、移り気なお店も珍しいかもしれない

が、一つ言えるのは往年のファンだったゆえ、プラカノンでの復活は誠にうれしい限りだったりすることだ
(・∀・)つ


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大型倉庫の日本リサイクル品 ナカヤマ・ジャパン・バンナトラッド @ バンナー

捨てる神ありゃ拾う神あり



昨今日本より送られてくる使用済み物品の数々は、タイ全土各地でこのような倉庫形式のお店で販売されるようになっている

日本でも同じような形のリサイクルショップをよくお見受けするが、さすが大陸であるタイは少々規模が違うようだ

巨大な倉庫に山積みとなった日本で使命を全うし、セカンドライフを送るべく海外移住してきた品々たち

貴女が日本で処分したものは、こうして遠くタイで余生を送るのであった


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日本全国各地のラーメンをタイ国で ラーメン・ハブ @ バンナー

日本地図の載るメヌーで遠い故郷を思い出そう



このラーメン屋は、現在大型ショッピングモール内を中心に店舗を増やしつつあるチェーン店

ハブというのは英語の『HUB』から来ているよう
ラーメン界のセンターでありたいという願いでも込めていらっしゃるのだろう

特徴は北は北海道、南は福岡までの各地のラーメンを取り扱っているところで、連日タイ人を中心ににぎわっているお店なのだとか

賑わっているなら行かねばなるまい
『行列は金を出してでも並べ』という家訓に従い早速行ってみよう

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住宅街ど真ん中の湖畔レストラン Koay Klang Bueng @ バンチャック

♬静かな湖畔の街の影から~



ここはオンヌット通りソイ44
BTSオンヌット駅より5Kmほど東へ進んだ場所となる

この界隈は多数の民家がひしめき合っており、路地も細かく交わる住宅地となっている

そんな中に突如比較的大きな湖があるかと思えば、その湖畔にいい感じのレストランが存在していた

川沿いレストランは僕の大好物だが、湖畔レストランはまだまだ開拓途中

というわけでお昼ごはんを肴に一杯飲りに行くことにしましょうかね


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迷ったら全部買えばいい サクラ・ジャパン・セカンドハンドショップ @ オンヌット

オンヌット駅より徒歩10分 日本の宝はここにあり



最近はやりの倉庫系日本リサイクルショップ

以前よりバンコク郊外でよく見受けられたこの手のお店だが、ついにここオンヌットにも開店していたようだ

乱雑に積まれた品々は日本よりコンテナ単位で運ばれてきたセカンドライフを夢みる中古品たち

日本のリサイクルショップよりも一段と 我楽多感 エイジング感があふれるこれらの商品は僕らにとっては懐かしい品々も、きっとタイの方々にとっては新鮮なものとして捉えられるのだろう

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隠れ家的洒落た焼き鳥店 ABIY'S KITCHEN @ プラカノン

雰囲気抜群 カップルで来たい焼き鳥屋



プラカノン
7,8年前までは日本人などあまり住まれていなかったこのエリア

が、最近ではその隣のオンヌットも含めて、よもや日本人居住区と言っても過言では無いエリアに変貌を遂げている

WISEのスクンビットマップも、そろそろ拡張が必要な時期になったのかもしれない

そんな背景もあり、一昔前には想像もつかなかった日本人向けオサレ店のこの地区への進出も時代の流れと言えるのだろう

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オンヌット奥 イサン料理の人気店 Tee Lap Sung @ オンヌット

奥まったお店なのに日本人も訪れる人気店



ここはオンヌット通りソイ44を少し入った場所

ウドムスックからオンヌット通りへ抜ける道の一つの為、通った事のある方も多いかもしれない

そんなソイの一角に地元では大人気のイサーン料理屋が存在している
住宅街の溶け込んである事から、周辺住民の憩いの場ともなっているのだろう

住宅街にあるのに広めの駐車場を有する店は珍しく、あなたのドライバーさんにとっても優しいお店だと言えるかもしれない


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オンヌットのエビ釣り堀 ジョースア釣り堀 @ オンヌット

放流多しの太っ腹店がスクンビット界隈に



昨今エビ釣り堀がブームとなっているのか、そこかしこに新規店がオープンしエビ釣りマニアの僕としてはトキメキが止まらない今日この頃

そんな中数か月前、ようやくスクンビット界隈にオープンしたとして、紹介したウドムスック駅徒歩圏内の海老屋、333が早くも亡き者になったという悲報が飛び込んできたのはつい最近の話

せっかく出来た店なのに・・
と消沈する暇もなく早くも新たな店がここオンヌットに出来たようだ

クワイティオを食べていたら偶然あったこの海老屋
ご飯食べたらすぐ帰るつもりであったが、どうやら帰宅するわけにはいかないようだ


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プロフィール

かかし

タイでお仕事 9年目

日本語以外の言語能力を持ち合わせていないので、言語以外のコミュ力で僕一人で辿り着ける所のみ訪問中

生息地はバンコク
僕の住処より車で半径2時間程度の在タイの方には明日にでも、観光の方には次回の訪タイで行ける場所をご紹介

詳しい説明は出来ません!
何言ってるかわからないから
写真と私の感想だけで汲み取って頂けると幸甚です

相互リンクは大歓迎
特に連絡も要りません!どうぞご自由に~

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タイでお仕事9年目 仕事がら車に乗ってバンコク半径2時間を徘徊の日々 おかげでいろんな所に出掛けられます そんなお出かけ場所をご紹介致します
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