郊外和食屋/バンコク外

インパクト展示会での打ち上げはこのお店で 居酒屋なかま @ ノンタブリ

居酒屋メニューをタイの雰囲気で



展示会施設『インパクトアリーナ』
バンナ地区にあるバイテックに次ぐ、タイ国内で大きな展示会施設だ

各種業界の展示イベントやモーターショー、商品販売会など毎週のごとく何らかの催し物が行われている賑やかな場所

見学者として訪れる方はもちろん、時に出店者として出入りされていらっしゃる方も、多いのではないだろうか

展示会と言えば終了時の打ち上げ

そんな時はアリーナ至近のこのお店がモノを言う
日本人ならやはり打ち上げとは居酒屋形式でないと、誰もがしっくりこないであろう

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シーナカリンの絶品寿司屋・・でもラーメン! Sushi Dai @ シーナカリン

バンコク2時間以内のラーメンは全て食すのです!



世界無形文化遺産である和食
寿司を代表とする我が祖国の郷土料理は、このタイにおいても絶大な人気を誇っています

その理由のひとつとして言葉にしたら悪いですが、酢飯の上に刺身を乗せたら完成してしまう寿司は中でも超簡単で、客層が日本人で無い以上なんの文句も無く受け入れられるメニューと言えるでしょう

正直日本の回転寿司にも劣るそれは、日本人である以上なかなか受け入れ難くはありますが、郊外和食屋の一つとして捉えればそれもまた一興

星の数ほどある寿司屋の称号
最近はそこで寿司以外を求めてしまうお遍路が始まっているのです!


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サラブリ市街で鮭三昧 ミスター・サーモン @ サラブリ

サーモン好きサラブリ県人憩いの場



タイ人に対し『一番好きな寿司ネタは?』と聞くと、サーモンがナンバー1に来ると言う

寿司ネタに限らずセブンイレブンで売られているおにぎりをみても、ほぼ鮭絡みの具で構成されており人気の高さを伺える

そんな人気の食材はここサラブリ県でも店名になってしまう程の人気を博している様だ

日本人などほとんどいらっしゃらないと思われる地域においても、鮭を求めるタイの方の為、郊外和食屋は発展していくのであった

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今や破竹の勢い・・の関連店舗 Sushi Samurai @ ブンクム

お寿司屋なのに餃子で一杯



Izakaya Samurai / 居酒屋 侍

今や破竹の勢いで、バンコク都内で店舗数を増やしている居酒屋チェーン店

つい最近ウドムスックモールに開店したのは記憶の新しいところでしょう

そんなに拡大路線を敷いているのなら、さぞ美味しいお酒が頂けると推測され 、店舗広がれば僕の期待も広がるというものです

期待が広がれば、じっとなんかしてられません

という事で早速出向いてみることにしましょう!
(・∀・)つ


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サーモン推しだが無視してラーメン SAKE JAPANESE RESTAURANT @ サムットソンクーン

一瞬 SAKE=酒 かと思った方はアル中チェックを



ここはサムットソンクラーン県

バンコクから西へ1時間半ほど走らせたこの県は、アンパワー水上市場やメークロン電車市場など、日本人にもお馴染みの観光スポットをいくつか有する県となる

それもあってかこんな郊外にも、ちらほらと和食屋が存在してしまい、郊外和食屋研究家の僕としては来なければならず、地味に大変な目に合っているのだ

というわけで今回の研究対象はSAKEレストラン
そこのお父さん!ですよ、ではないですからね

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日本語ぺらぺらママさんの居酒屋イサーン バーン・ハオ @ アマタナコン

この店舗に辿り着ける日本人はいらっしゃるのだろうか?



居酒屋イサーン バーン・ハオ

アマタシティ・チョンブリと言う巨大工業団地の傍らにありながら、小さな看板のみで勝負するこの居酒屋はまさに知る人ぞ知る店舗となっている

とあるビルの駐車場の一角に設けられたテーブル類がその店舗体制となり、きちんとしたお店になっていないのもその一因であろう

なんちゃって居酒屋の代表格

と思いきや、女将は日本語ペラペラすでに長期に渡り居酒屋経営をしている強者さんであった


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カツをこよなく愛するお店 WITH LOVE KATSU @ ラヨーン

トンカツはよもや和食から世界食へ



トンカツ


「旨くないという日本人は、おそらくあるまい」
鬼平犯科帳で知られる食通作家・池波正太郎氏が著書の中で記した料理

誕生から100年を超えたこの究極のメニューは、今や寿司、ラーメンに並ぶ国境を越えた日本料理の代表格と成り上がった

当然ここタイにもトンカツを扱う店は急増中

それは首都バンコクのみならず、ラヨーン県というバンコクより2時間も離れた一地方にも、その余波は広がっているという

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焼肉屋さんではないですよ じょじょえん @ ナコンパトム

ナコンパトム市街で一番大きな和食屋さん



ナコンパトム市街を貫くように東西に流れる Rajvithee Rd.と言う道路は、世界最大の仏塔『プラパトム・チェディ』に通じる、ナコンパトム県内有数の大通り

郊外なのでバンコク程混むわけでは無いが、週末には仏塔へ向かう車で結構賑わう通りとなる

そんな通りは実は我々『タイ郊外和食屋研究家』にとっては、別の意味で騒がしい通り
そうここの周辺には大小合わせて10近い和食店が存在しているのだ

何故ここに和食屋が集中しているのかは謎に包まれているのだが、そこまで集結されては研究家として看過することは出来るはずもない

というけで今週末も1.5時間かけ研究に向かうとしよう

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ど派手な装飾はまさに郊外和食屋 スシマイ・ムアン・ペチャブリ @ ペチャブリ

まさに郊外和食屋のお手本のようなお店



タイ人における日本のイメージがどんなものかはよく分からないが、こと和食屋においては我々日本人と少々のズレがあるのかもしれない

我々が抱く和食屋とはどちらかと言えば、静かな和の雰囲気

決して飾らず日本古来の畳、襖、障子等が使用された落ち着いたイメージを持つ方が多いのではないだろうか?

ところがタイ人からするとそのようなイメージはお持ちではない模様
こうしたことを分析するのも『郊外和食屋研究家』と役割と言えよう

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アマタ奥地の楽しい居酒屋 TANOSHI IZAKAYA @ アマタナコン

小さなモールにひょっこりある居酒屋



ここはAmatio Chill Parkなるアマタシティチョンブリ工業団地の外れにある小さなモール

チョンブリバイパス側から工業団地入口にアクセスする、裏道沿いになるので前を通ったことのある工業団地住民の方も多いと推測される

ただこのモールに立ち寄るかと言われると話は別で、
『毎週のように通ってるぜ 』
( ・`ω・´)キリッ
という方は少数派にあたるだろう

そんなモールにはよく見ると、我らが故郷の素敵な飲食スタイルのお店の姿が

そうここには名前からして楽し気な居酒屋が存在しているようだ

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プロフィール

かかし

タイでお仕事 9年目

日本語以外の言語能力を持ち合わせていないので、言語以外のコミュ力で僕一人で辿り着ける所のみ訪問中

生息地はバンコク
僕の住処より車で半径2時間程度の在タイの方には明日にでも、観光の方には次回の訪タイで行ける場所をご紹介

詳しい説明は出来ません!
何言ってるかわからないから
写真と私の感想だけで汲み取って頂けると幸甚です

相互リンクは大歓迎
特に連絡も要りません!どうぞご自由に~

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タイでお仕事9年目 仕事がら車に乗ってバンコク半径2時間を徘徊の日々 おかげでいろんな所に出掛けられます そんなお出かけ場所をご紹介致します
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