ラップラオ

しいたけ出汁が恋しい方へ SHIITAKE @ ラップラオ

結構お洒落な椎茸満載郊外和食屋



食材を店名としているこの店は、きっとオーナーさんがこの食材を愛して止まないのであろう

ここは『しいたけ』
ラップラオにある郊外和食屋なのだが、その辺にある長屋に入るお店と違い、一見お洒落なカフェを彷彿とさせる店構えとなっている

郊外和食屋研究家として 小汚い 味わいのある店構えの店舗には、自宅のごとくは入れるのだが、カフェ風の店はどうしても一歩躊躇してしまう

アラフィフおっさん独りでこの門戸をくぐってもいいものだろうか・・?
(´・ω・`)

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おもてなし感満載のローカル焼鳥屋 SENBON YAKITORI @ ラップラオ

日本語ぺらぺらオーナーさんが切り盛り



ここはラップラオ通りに属するチョクチャイ通り4という通り
ピンクライン建設で活気づき、泣く子はさらに泣くという超絶渋滞エリアの一角だ

普通に暮らしていれば日本人としてはあまり通りかかることない通りではあるのだが、郊外の和食屋を研究している郊外和食屋研究家の皆さまにとっては、まさに職場といっても過言では無いエリアとなる

それほど和食屋が飽和なこの地域に、日本語が堪能なご主人が切り盛りする焼き鳥屋が存在する

焼き鳥・・
この隠微な料理を目の前に抗える日本人など、少なくとも僕の周りでは聞いたことが無い

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【朝ごはん】こんなところにツルシコ麺 カオ・ボー・テオ @ ラップラオ

最強!早朝のクワイティオ



ラップラオと言えば現在(2020年5月)絶賛鉄道工事中で泣く子も黙る超絶渋滞エリア
誰もが今一番近づきたくないエリアとも言えよう

そんなエリアも早朝ともなれば話は別
車の流れは朝のさわやかなそよ風のごとく快適に流れている
そんな中今日も今日とて6時台開店食堂を追い求め、早朝朝食ハンターも流れつく

今日はそんなラップラオの名もなき食堂に辿り着いたようだ


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昼からだらっと郊外和食屋 アロイジャン・テリヤキ @ ラップラオ

郊外和食屋密集地、ラップラオで昼飲みを



ここラップラオの中心部の通りは大変賑やかで、色とりどりの飲食店が乱立する地域
飲食店が密集すれば当然和食屋も多く存在することになる

郊外和食屋研究家の間ではもはや専門誌が作られるほどメジャー地域であり、日々研究に余念のない研究員が集結している模様だ

そんな僕も研究家の端くれとして負けるわけにはいかない

というわけで今日も研究に勤しむことにしよう


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日本より買い付けられるビンテージ TWO HAND SHOP @ ラップラオ

2,3か月に一回の仕入れ旅行は東京に



ここでも何度か申し上げているように僕は古いもの、いわゆるビンテージものが大好き
古ければ古いほど血沸き肉躍る体質なのだ

そんな変態体質にはこのタイは最高の地と言える
ビンテージマーケットやショップが至る所に存在し、血圧が下がる暇を与えてはくれない
今日はそんなショップのうちのひとつをご紹介、一緒に脈拍を上げるとしましょう

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有名芸術家のアートな仏像 バーン・バンブアンスアン博物館 @ ラップラオ

仏教を展覧会の形で普及させる目的の博物館



ここは2001年に設立された「聖なる仏教倶楽部」という謎めいた団体が管理している博物館
タイ全土から有名な芸術家の作品を集めそれを披露する事で仏教を広めようとしていらっしゃるようだ
ラップラオの住宅街に突如として現れるこの施設は少々異質な雰囲気を醸し出している


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夜行性民族を受け入れろ ファムム・ナイトマーケット・モア @ ラップラオ

バンコクに北部に出来た新しい現代的なナイトマーケット



タイは常夏の国ゆえ昼間の気温は酷暑と言う日本語がぴったり当てはまる
それゆえ人々は昼間はじっとしており気温が下がる夜間に活動的になる夜行性民族だと言えよう
そうなるとその民族を受け入れる市場が活発化するのも当たり前
ここはラップラオ 新しくできたナイトマーケットがここには存在する


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カレーはポストラーメンになり得るか CURRY ME @ ラップラオ

日本式カレーの郊外専門店



ゲーンと言うタイ語はカレーと訳されるのだがどちらかと言うとインドカレーに近くスープのようなものを掛ける形が多い
日本人が言うカレーはやはり小麦粉が入ったとろみのあるものを指し、我々にとってよもやそれ以外は別物の料理と言っても過言ではない
そんな日本式カレーもココ壱の進出でタイ人の中にも浸透しつつあるのだろうか?


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郊外モールの屋台ラーメン ORUDO RAMEN @ HUAMUM MARKET

屋外モールの一角 ラーメン文化の浸透はこんなところにも



ここはHUAMUM MARKET & MORE というナイトマーケットの中
このマーケットはごりごりのマッチョが踊り狂うシーフード店があることで有名な市場だ
タイによくあるマーケットなのだがこういった所にはどこであっても一つ二つは日本食を提供する店が存在する


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ラーメン1杯60THB 郊外和食屋はこんなに安い おはよう @ ラップラオ

都内に2店舗を展開 旦那は日本人のタイ人オーナー



ラートプラオを南北に通るチョクチャイ通りやワンヒン通りはローカルの日本食レストラン、通称郊外和食屋がなぜか多く、通りかかるだけでいくつかの日本語看板を目にすることが出来る

この店もそのひとつ
何時に行ってもおはようなお店だ

 
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プロフィール

かかし

タイでお仕事 9年目

日本語以外の言語能力を持ち合わせていないので、言語以外のコミュ力で僕一人で辿り着ける所のみ訪問中

生息地はバンコク
僕の住処より車で半径2時間程度の在タイの方には明日にでも、観光の方には次回の訪タイで行ける場所をご紹介

詳しい説明は出来ません!
何言ってるかわからないから
写真と私の感想だけで汲み取って頂けると幸甚です

相互リンクは大歓迎
特に連絡も要りません!どうぞご自由に~

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タイでお仕事9年目 仕事がら車に乗ってバンコク半径2時間を徘徊の日々 おかげでいろんな所に出掛けられます そんなお出かけ場所をご紹介致します
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