日本式ラーメン

シーナカリンの絶品寿司屋・・でもラーメン! Sushi Dai @ シーナカリン

バンコク2時間以内のラーメンは全て食すのです!



世界無形文化遺産である和食
寿司を代表とする我が祖国の郷土料理は、このタイにおいても絶大な人気を誇っています

その理由のひとつとして言葉にしたら悪いですが、酢飯の上に刺身を乗せたら完成してしまう寿司は中でも超簡単で、客層が日本人で無い以上なんの文句も無く受け入れられるメニューと言えるでしょう

正直日本の回転寿司にも劣るそれは、日本人である以上なかなか受け入れ難くはありますが、郊外和食屋の一つとして捉えればそれもまた一興

星の数ほどある寿司屋の称号
最近はそこで寿司以外を求めてしまうお遍路が始まっているのです!


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元ホテルの料理長駐在郊外和食屋 RAKUMI @ バンチャン

なぜここに?日本人シェフが腕を振るう郊外和食屋



バンコク北部にある動物園、サファリワールドにほど近い場所にある日本料理屋さん

日本人にはあまり馴染みの無いエリアにあるにも関わらず、すでに計5年和食を提供し続けているという

スクンビット界隈でも目まぐるしく飲食店が淘汰される中、郊外で基盤を築かれているこのお店

これは行ってみなければ!
.。゚+.(・∀・)゚+.゚

という事で興味を感じたら即行動! 早速現地へ飛んでみよう


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サーモン推しだが無視してラーメン SAKE JAPANESE RESTAURANT @ サムットソンクーン

一瞬 SAKE=酒 かと思った方はアル中チェックを



ここはサムットソンクラーン県

バンコクから西へ1時間半ほど走らせたこの県は、アンパワー水上市場やメークロン電車市場など、日本人にもお馴染みの観光スポットをいくつか有する県となる

それもあってかこんな郊外にも、ちらほらと和食屋が存在してしまい、郊外和食屋研究家の僕としては来なければならず、地味に大変な目に合っているのだ

というわけで今回の研究対象はSAKEレストラン
そこのお父さん!ですよ、ではないですからね

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日本語ぺらぺらママさんの居酒屋イサーン バーン・ハオ @ アマタナコン

この店舗に辿り着ける日本人はいらっしゃるのだろうか?



居酒屋イサーン バーン・ハオ

アマタシティ・チョンブリと言う巨大工業団地の傍らにありながら、小さな看板のみで勝負するこの居酒屋はまさに知る人ぞ知る店舗となっている

とあるビルの駐車場の一角に設けられたテーブル類がその店舗体制となり、きちんとしたお店になっていないのもその一因であろう

なんちゃって居酒屋の代表格

と思いきや、女将は日本語ペラペラすでに長期に渡り居酒屋経営をしている強者さんであった


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名前はソーメンなんだけどね そうめんや @ アユタヤ

世界遺産都市に広がる日本街 



バンコク半径2時間以内のラーメンを食べつくす

こんな目標を掲げ早2年
ここへ来て今一度そのハードルの高さに、血圧の上昇が止まらない

ここは世界遺産アユタヤ島よりほんの5km程離れたグランド市場という地域

近くにはロジャナやハイテックと言った多数の日系企業入る巨大工業団地を有する事から、この地域は日本人街として多くの日本人を受け入れている

日本人が居すれば、そこに郊外和食屋がひしめき合うのは至極当然

このエリアの攻略なくして目標達成はあり得ないといえよう

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ここで逃げたら男が廃る かかってこい屋 @ ラップラオ

んな挑発をされたら行かざるを得ませんね



ここはワントーンラーン区というバンコク北部の行政区内

その中の一角に日本人にもお馴染みのしゃかりき432を含む軽いグルメ通りが存在する

ここにはカレーやお寿司と言った日本食店も多く点在しており、郊外和食屋を研究されている奇特な方々が日々集結しているエリアだ

そんな中にかなり強気な店名を放っている居酒屋が毎夜灯りを灯し、睨みを利かしているのだと言う

男として向かっていかざるを得ない居酒屋
というわけで日本男児の代表として今宵勝負を挑むとしよう


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日本全国各地のラーメンをタイ国で ラーメン・ハブ @ バンナー

日本地図の載るメヌーで遠い故郷を思い出そう



このラーメン屋は、現在大型ショッピングモール内を中心に店舗を増やしつつあるチェーン店

ハブというのは英語の『HUB』から来ているよう
ラーメン界のセンターでありたいという願いでも込めていらっしゃるのだろう

特徴は北は北海道、南は福岡までの各地のラーメンを取り扱っているところで、連日タイ人を中心ににぎわっているお店なのだとか

賑わっているなら行かねばなるまい
『行列は金を出してでも並べ』という家訓に従い早速行ってみよう

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焼肉屋さんではないですよ じょじょえん @ ナコンパトム

ナコンパトム市街で一番大きな和食屋さん



ナコンパトム市街を貫くように東西に流れる Rajvithee Rd.と言う道路は、世界最大の仏塔『プラパトム・チェディ』に通じる、ナコンパトム県内有数の大通り

郊外なのでバンコク程混むわけでは無いが、週末には仏塔へ向かう車で結構賑わう通りとなる

そんな通りは実は我々『タイ郊外和食屋研究家』にとっては、別の意味で騒がしい通り
そうここの周辺には大小合わせて10近い和食店が存在しているのだ

何故ここに和食屋が集中しているのかは謎に包まれているのだが、そこまで集結されては研究家として看過することは出来るはずもない

というけで今週末も1.5時間かけ研究に向かうとしよう

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昼から開いてる居酒屋ラーメン らーめん居酒屋 大吉 @ シーラチャ

昼からシラチャで営業中



シラチャは日本人でごったかえす都市であるが、お昼にラーメンを食べよう!としてもバンコク程の選択肢があるわけでは無い

ラーメンが食べられる店は星の数ほどあるが、昼となると限られた店舗しか提供していないようだ

そんな中でこのようなお店は超貴重

僕は基本的に酒食動物なので、朝だろうが昼だろうが飲まずにはいられない体質なのだ

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ど派手な装飾はまさに郊外和食屋 スシマイ・ムアン・ペチャブリ @ ペチャブリ

まさに郊外和食屋のお手本のようなお店



タイ人における日本のイメージがどんなものかはよく分からないが、こと和食屋においては我々日本人と少々のズレがあるのかもしれない

我々が抱く和食屋とはどちらかと言えば、静かな和の雰囲気

決して飾らず日本古来の畳、襖、障子等が使用された落ち着いたイメージを持つ方が多いのではないだろうか?

ところがタイ人からするとそのようなイメージはお持ちではない模様
こうしたことを分析するのも『郊外和食屋研究家』と役割と言えよう

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プロフィール

かかし

タイでお仕事 9年目

日本語以外の言語能力を持ち合わせていないので、言語以外のコミュ力で僕一人で辿り着ける所のみ訪問中

生息地はバンコク
僕の住処より車で半径2時間程度の在タイの方には明日にでも、観光の方には次回の訪タイで行ける場所をご紹介

詳しい説明は出来ません!
何言ってるかわからないから
写真と私の感想だけで汲み取って頂けると幸甚です

相互リンクは大歓迎
特に連絡も要りません!どうぞご自由に~

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タイでお仕事9年目 仕事がら車に乗ってバンコク半径2時間を徘徊の日々 おかげでいろんな所に出掛けられます そんなお出かけ場所をご紹介致します
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