昔懐かしいタイ版昭和風景を・・



ここは最近流行りのレトロをテーマとしたミュージアム
展示部分とオサレなフードコートで構成されている

写真を撮ることが目的のインスタ施設であり、ここを訪れる際はカメラは必須のアイテムと言えよう

全体的なビンテージ感の空間は、日本人感覚であればまさに昭和回帰

タイ人なら一体なんて表現するのだろうか・・?

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入場料は20THB程度
雰囲気的に外人価格は無さそうな感じ

まあこんなところへ来る外人なんかそうそうはいないのであろう

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中はかなりのレトロ感

クラシックカーやトタン屋根、現代のタイでは珍しい木造家屋
ここは全体的にこのような雰囲気で統一されている

平たく言えばただの古いものだが、なぜにこうもオサレに見えてしまうのだろう
(・∀・)つ

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このブログでも7万回くらいお伝えしているのだが、僕はこのような雰囲気が大好き♡
タイにはこんな施設がいっぱいあるので、週末毎に忙しくて仕方がない
(′∀`)

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でもよく考えたらこのトタン屋根は一部の家屋で未だ現役でしたね
ビンテージなどと言ってはいけないかも・・
(`・ω・´)


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一部は昔の商店街が再現されている

国は違えど同じアジアの文化圏
タイの昔は昭和の風景によく似ている

というか昭和そのものと言っていいかもしれない

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とすると並んでいるもの、飾られているものにノスタルジーを感じるのも無理はない

文字は違えどそのデザインはどこか昔見た気がしてならない

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こういったビンテージ品に囲まれて生活したいわ
(・∀・)


尚、僕の知り合いにこの手のグッズに拒否反応を示される方が存在する
手に取るものは新品でないと気に入らないのだそうだ

なるほど
世の中いろんな考えがあるもんだな~
( ´_ゝ`)


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ビンテージの代表格、コカ・コーラ博物館も別途存在
結構面白かったので別記事にしてみました


詳細はこちら
↓ ↓ ↓



いやー
にしても毎度のことながら一体どっからこんなもの集めたんだろう??


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いちおうこの施設の名称にはフードセンターと言う名がつく
ゆえにレトロターゲットのレストランが存在しているのだ

これまたなかなかのオサレ感
やっぱりビンテージはかっこいいわ♡

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やはりこの手の空間は若い女性を意識しているのだろう

インスタ映えを望むのは圧倒的に女性が多いと思われる
ゆえにこのレストランは基本的に甘味が中心のメヌーとなっていた

当然僕の口に合いそうなものは一切ない
(≡ω≡.)


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まさに超絶のインスタ施設

※インスタ施設
インスタフォロワー数を伸ばす目的の為だけに作られた観光地または施設
あらゆる手段でフォトジェニックな世界が作り出されており、訪れる方の平均撮影枚数は一人5千枚を数える
近年ではスマホまたはカメラを保有していないと入場出来ない場所も出始めている
尚、すべて嘘である
ー出展 Kakashipedia


カメラを持って是非訪れてもらいたいものですな
( ´∀`)つ


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こういう施設に絡むと新しいカメラレンズが欲しくなっちゃうんだよなー
こうしてレンズ沼にハマっていくのね・・
(;´Д`)










SHOP DATA

บ้านบางเขน

営業時間 : 9:00-02:00
定休日  : 無休
電話   : 085 921 6666
H.P.    : Facebook





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