意外に大きな水槽ありのローカル水族館
ここはバンセン
バンコクより車で小一時間程で行くことが出来る、都心から最も近いビーチリゾートと言われる都市
日本人街シーラチャにもほど近い事もあり、日本人にも人気の観光スポットだ
観光のメインであるバンセンビーチは、バンコクより通じる大通りスクンビット通りより3kmほど入った場所
その道中には大学がありそこでは海が近いためか海洋生物の研究が行われている
そんな大学には研究用の生体が飼育されており、一般向けに展示場と言う名の水族館となっているという

という事でせっかく一般公開しているのなら、”代表的な一般”である僕としては行かないわけには行きません
( ・`ー・´) + キリッ
ここはブラパー大学内の海洋科学研究所
ここは1階の水族館の他、2階には研究成果を展示する海洋科学博物館もあり
水族館はチケットが必要だが科学館は無料で見ることが出来るようだ


折角きたので有料とはいえ水族館に入らない手はありませんな
さてここもあの忌まわしき外人価格が存在
しかもタイ人価格の約3倍も取るなかなかのぼったくり感だ
(≡ω≡.)
外人 220THB (770円) タイ人 80THB (280円)
まあ大学は公共施設なので税金を払っていない外人から多少多くもらうのは致し方ないかな・・
一応、労働許可証があればタイ人価格で入場可
尚、ここの受付にタイ運転免許証は通用しないので気を付けよう
(`・д・´)


チケットをゲットしたらさっそく入場
まずはこじんまりとした水槽がお出迎え
それぞれのお魚にはきちんと説明書きがあり
意外としっかり作りこまれていますな
もちろん説明は読めないがね・・
( ・`ー・´) + キリッ


薄暗いブースに水槽が浮かび上がる
なかなかロマンチックな演出
カップルで来た日には二人の距離が縮む事間違いなしだ
(・∀・)つ
ま、一人できた僕と距離が縮まったのはクラゲくらいでしたがね
( ;∀;)



大学らしくお勉強コーナーもちらほら
お子様がいればお魚や海について学んでもらうことが可能
もちろん言語が分かればの話ですがね・・



水槽内を優雅に泳ぐ魚の姿は本当に癒される
これはずーーっと見ていられるね
.。゚+.(・∀・)゚+.゚
毎回水族館に行くと家でもアクアリウムを作りたくなっちゃうのよね
で、帰ると手間の事を考えて毎回断念するんでするんだけどね



ここのメインは最後にある巨大水槽
しかも意外にも大きいな水槽で、これには来場していた子供たちも目が釘付けになっていたようだ
もちろん僕も10分ほど釘付かれてみましたよ
(。-∀-) ニヒ
沈没船の周りを徘徊するは名も知らない魚ばかりだが、その巨大さには圧倒される
なかなかの迫力っすね♡




水族館的にはじっくり見ても30分程度で巡回可能
ではこの後2階の海洋博物館をのぞいてみよう

いろいろな展示品があるが例によってよくわからない
海をきれいにしようとか、いろいろな活用術、各種生物のはく製や骨格を用いた紹介など、思ったよりバラエティー溢れる展示が結構広い範囲でされていた
冒頭に述べたようにこちらは無料で入場可能
是非忘れずに立ち寄ってみよう
.。゚+.(・∀・)゚+.゚



大きな駐車場も完備されているので便利
バンセンビーチでビール飲む前に、お魚で少し癒されてみては?
( ̄ー ̄)ニヤリ
その他&すべての写真はこちらより
↓ ↓ ↓

雰囲気はこちら
↓ ↓ ↓
SHOP DATA
The Institute of Marine Science of Burapha University
สถาบันวิทยาศาสตร์ทางทะเล มหาวิทยาลัยบูรพา
営業時間 : 8:30-17:00
定休日 : 無休
電話 : 038 391 671
H.P. :
▼ブログ村のランキング参加中です
ここをポチっと押して頂けるとすごくうれしいです♬
↓ ↓ ↓

にほんブログ村
▼かかしさんって誰?という方
インスタグラムではたまに顔出ししてます♡

フォローしちゃいます?.。゚+.(・∀・)゚+.゚
▼You Tube チャンネルもあったりして
登録するといい事あるかも ヾ(〃^∇^)ノ♪
ここはバンセン
バンコクより車で小一時間程で行くことが出来る、都心から最も近いビーチリゾートと言われる都市
日本人街シーラチャにもほど近い事もあり、日本人にも人気の観光スポットだ
観光のメインであるバンセンビーチは、バンコクより通じる大通りスクンビット通りより3kmほど入った場所
その道中には大学がありそこでは海が近いためか海洋生物の研究が行われている
そんな大学には研究用の生体が飼育されており、一般向けに展示場と言う名の水族館となっているという

という事でせっかく一般公開しているのなら、”代表的な一般”である僕としては行かないわけには行きません
( ・`ー・´) + キリッ
ここはブラパー大学内の海洋科学研究所
ここは1階の水族館の他、2階には研究成果を展示する海洋科学博物館もあり
水族館はチケットが必要だが科学館は無料で見ることが出来るようだ


折角きたので有料とはいえ水族館に入らない手はありませんな
さてここもあの忌まわしき外人価格が存在
しかもタイ人価格の約3倍も取るなかなかのぼったくり感だ
(≡ω≡.)
外人 220THB (770円) タイ人 80THB (280円)
まあ大学は公共施設なので税金を払っていない外人から多少多くもらうのは致し方ないかな・・
一応、労働許可証があればタイ人価格で入場可
尚、ここの受付にタイ運転免許証は通用しないので気を付けよう
(`・д・´)


チケットをゲットしたらさっそく入場
まずはこじんまりとした水槽がお出迎え
それぞれのお魚にはきちんと説明書きがあり
意外としっかり作りこまれていますな
もちろん説明は読めないがね・・
( ・`ー・´) + キリッ


薄暗いブースに水槽が浮かび上がる
なかなかロマンチックな演出
カップルで来た日には二人の距離が縮む事間違いなしだ
(・∀・)つ
ま、一人できた僕と距離が縮まったのはクラゲくらいでしたがね
( ;∀;)



大学らしくお勉強コーナーもちらほら
お子様がいればお魚や海について学んでもらうことが可能
もちろん言語が分かればの話ですがね・・



水槽内を優雅に泳ぐ魚の姿は本当に癒される
これはずーーっと見ていられるね
.。゚+.(・∀・)゚+.゚
毎回水族館に行くと家でもアクアリウムを作りたくなっちゃうのよね
で、帰ると手間の事を考えて毎回断念するんでするんだけどね



ここのメインは最後にある巨大水槽
しかも意外にも大きいな水槽で、これには来場していた子供たちも目が釘付けになっていたようだ
もちろん僕も10分ほど釘付かれてみましたよ
(。-∀-) ニヒ
沈没船の周りを徘徊するは名も知らない魚ばかりだが、その巨大さには圧倒される
なかなかの迫力っすね♡




水族館的にはじっくり見ても30分程度で巡回可能
ではこの後2階の海洋博物館をのぞいてみよう

いろいろな展示品があるが例によってよくわからない
海をきれいにしようとか、いろいろな活用術、各種生物のはく製や骨格を用いた紹介など、思ったよりバラエティー溢れる展示が結構広い範囲でされていた
冒頭に述べたようにこちらは無料で入場可能
是非忘れずに立ち寄ってみよう
.。゚+.(・∀・)゚+.゚



大きな駐車場も完備されているので便利
バンセンビーチでビール飲む前に、お魚で少し癒されてみては?
( ̄ー ̄)ニヤリ
その他&すべての写真はこちらより
↓ ↓ ↓

雰囲気はこちら
↓ ↓ ↓
SHOP DATA
The Institute of Marine Science of Burapha University
สถาบันวิทยาศาสตร์ทางทะเล มหาวิทยาลัยบูรพา
営業時間 : 8:30-17:00
定休日 : 無休
電話 : 038 391 671
H.P. :
▼ブログ村のランキング参加中です
ここをポチっと押して頂けるとすごくうれしいです♬
↓ ↓ ↓
にほんブログ村
▼かかしさんって誰?という方
インスタグラムではたまに顔出ししてます♡
フォローしちゃいます?.。゚+.(・∀・)゚+.゚
▼You Tube チャンネルもあったりして
登録するといい事あるかも ヾ(〃^∇^)ノ♪
スポンサードリンク


























