タイで日本のインスタント麺!
即席めん
インスタントラーメンと称される日本発祥のこの麺料理は今や世界各国にその影響を広げている
タイにおける即席麺はその代表ブランド名からママーと言うのがその代名詞
日本ならスパゲッティーのイメージが先行するが、ここタイでママーと言えば『サッポロ一番』と同様・・いやそれ以上の広がりを見せる
日本なら貧乏飯を想起させる即席めん
だがここ海外ではむしろ高級路線のセレブ料理となるのであった

『バンコク半径2時間以内の日本式ラーメンを制覇する』
なんてプロジェクトを掲げ日々精進している僕なのだが、ふと先日日本式ラーメンの定義について自問自答してみた
あれ?
即席めんこそ日本式ラーメンではないだろうか・・??
(・・?

確かに日本では締めのラーメンとしてサッポロ一番を提供してくれている居酒屋も存在したなー
タイで日本の即席めんを食せるお店は無いのかしら・・?
ちなみに韓国の『辛ラーメン』なら提供店がありますがね
という事でいつもの如く複数の調査情報員に調査指示
するとほどなくして僕の情報員Bより報告が飛び込んできた
『へへ兄貴、お目当てを見つけましたぜ。しかも専門店ですわ』
なんと!
Σ(・ω・ノ)ノ
てっきりメニューの一品で扱っている食堂や居酒屋を見つけてくると思いきや、まさかの専門店とは

しかもロケーションはなんとクレット島
ノンタブリ県にあるチャオプラヤ川に囲まれた陶器で有名な島だ
そこにある A MARKET NO.30 KOH KRET という新しくできたお洒落なモールの中にその専門店はあるのだという
クレット島ですか・・
仕方がない、プロジェクト遂行の為に久しぶりに行ってみますか
(/´>▽<)o レッツゴー♪


お店は A Market 一番奥
ずらっと即席めんが並ぶ異質なお店がその対象店
ショーウインドーの中には見慣れたものと珍しいもの
日本及び韓国の即席めんがまるでブランドバックのごとき並んでいる
すごいなーこの光景
本当に専門店じゃないか



ちょっとわかりづらいけどショーウィンドーの上にステップ紹介
Step1 Select Your Ramen
Step2 Select Your Topping
Step3 Pay
Step4 Cooking
要するにラーメンとトッピングを選んでセルフで作ってねというスタンス
・・と言われても良く分かりませんね
(^_^;),
という事で良く分からんオーラでもじもじしていたら店主さんが途中まで作ってくれました
と言っても袋あけて銀皿に入れてくれただけだけどね
ちなみに選択は安定のチキンラーメン
価格は 80THB (280円)
懐かしーなー
(・∀・)
流石にビックCには売っていないので久しく食べてないのよねー



トッピングはネギを
さて銀皿にラーメンをセットしたらこのマシンにて給湯
韓国製で英語もついてないので操作が良く分からず、ここでも店主さんがサポート
結局店主さんがほぼ作ってくれた形
セルフでもなんでもないっすね
(´ε`;)



ではいただきます!
用意してあったゴマ塩を軽く添付
尚、このモール自体にビールは無いので、この先にある雑貨屋で調達
うん、懐かしいチキンラーメンの味
クレット島の片隅でまさかチキンラーメンを食べられる日がくるとは・・
.。゚+.(・∀・)゚+.゚


なかなか面白いお店だけど何故クレット島なんだ・・
スクンビット周辺にあったら今なら一時帰国難民の日本人が殺到すると思うんだけど・・
(。-∀-) ニヒ
尚、クレット島についてはまた後日ご報告
8年ぶりなんで流石に僕の記憶とちょっと違ってましたねー
(′∀`)
その他&すべての写真はこちらより
↓ ↓ ↓

『バンコク半径2時間以内の日本式ラーメンを制覇』プロジェクト進行中!
プロジェクト達成の道のりはまだまだ遠いですが・・
その他クレット島の情報はこちら!
SHOP DATA
営業時間 : 9:30-17:00
定休日 : 週末のみ営業
電話 : +66927845400
H.P. : -
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即席めん
インスタントラーメンと称される日本発祥のこの麺料理は今や世界各国にその影響を広げている
タイにおける即席麺はその代表ブランド名からママーと言うのがその代名詞
日本ならスパゲッティーのイメージが先行するが、ここタイでママーと言えば『サッポロ一番』と同様・・いやそれ以上の広がりを見せる
日本なら貧乏飯を想起させる即席めん
だがここ海外ではむしろ高級路線のセレブ料理となるのであった

『バンコク半径2時間以内の日本式ラーメンを制覇する』
なんてプロジェクトを掲げ日々精進している僕なのだが、ふと先日日本式ラーメンの定義について自問自答してみた
あれ?
即席めんこそ日本式ラーメンではないだろうか・・??
(・・?

確かに日本では締めのラーメンとしてサッポロ一番を提供してくれている居酒屋も存在したなー
タイで日本の即席めんを食せるお店は無いのかしら・・?
ちなみに韓国の『辛ラーメン』なら提供店がありますがね
という事でいつもの如く複数の調査情報員に調査指示
するとほどなくして僕の情報員Bより報告が飛び込んできた
『へへ兄貴、お目当てを見つけましたぜ。しかも専門店ですわ』
なんと!
Σ(・ω・ノ)ノ
てっきりメニューの一品で扱っている食堂や居酒屋を見つけてくると思いきや、まさかの専門店とは

しかもロケーションはなんとクレット島
ノンタブリ県にあるチャオプラヤ川に囲まれた陶器で有名な島だ
そこにある A MARKET NO.30 KOH KRET という新しくできたお洒落なモールの中にその専門店はあるのだという
クレット島ですか・・
仕方がない、プロジェクト遂行の為に久しぶりに行ってみますか
(/´>▽<)o レッツゴー♪


お店は A Market 一番奥
ずらっと即席めんが並ぶ異質なお店がその対象店
ショーウインドーの中には見慣れたものと珍しいもの
日本及び韓国の即席めんがまるでブランドバックのごとき並んでいる
すごいなーこの光景
本当に専門店じゃないか



ちょっとわかりづらいけどショーウィンドーの上にステップ紹介
Step1 Select Your Ramen
Step2 Select Your Topping
Step3 Pay
Step4 Cooking
要するにラーメンとトッピングを選んでセルフで作ってねというスタンス
・・と言われても良く分かりませんね
(^_^;),
という事で良く分からんオーラでもじもじしていたら店主さんが途中まで作ってくれました
と言っても袋あけて銀皿に入れてくれただけだけどね
ちなみに選択は安定のチキンラーメン
価格は 80THB (280円)
懐かしーなー
(・∀・)
流石にビックCには売っていないので久しく食べてないのよねー



トッピングはネギを
さて銀皿にラーメンをセットしたらこのマシンにて給湯
韓国製で英語もついてないので操作が良く分からず、ここでも店主さんがサポート
結局店主さんがほぼ作ってくれた形
セルフでもなんでもないっすね
(´ε`;)



ではいただきます!
用意してあったゴマ塩を軽く添付
尚、このモール自体にビールは無いので、この先にある雑貨屋で調達
うん、懐かしいチキンラーメンの味
クレット島の片隅でまさかチキンラーメンを食べられる日がくるとは・・
.。゚+.(・∀・)゚+.゚


なかなか面白いお店だけど何故クレット島なんだ・・
スクンビット周辺にあったら今なら一時帰国難民の日本人が殺到すると思うんだけど・・
(。-∀-) ニヒ
尚、クレット島についてはまた後日ご報告
8年ぶりなんで流石に僕の記憶とちょっと違ってましたねー
(′∀`)
その他&すべての写真はこちらより
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『バンコク半径2時間以内の日本式ラーメンを制覇』プロジェクト進行中!
プロジェクト達成の道のりはまだまだ遠いですが・・
その他クレット島の情報はこちら!
SHOP DATA
Mamasan Ramen
มาม่าซัง
営業時間 : 9:30-17:00
定休日 : 週末のみ営業
電話 : +66927845400
H.P. : -
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